
Tatiana Werner
映画、テレビ、ポッドキャストなど多岐にわたるプラットフォームで活躍する脚本家・監督。
2013年にArteのシリーズ『FINAL CUT』で共同監督を務め、2023年には短編映画『PIROSHKI』を監督。
同作はアルプ・デュエズ映画祭等の公式セレクションに選出され、TV5 Mondeなどで放送された。
また、脚本家としてフランスの国民的人気局TF1の番組や、Audibleのポッドキャスト『MISSION JEAN-LOUP』など多くの話題作に携わっている。
現在は、CNC(フランス国立映画映像センター)の助成対象となった長編映画『SENSUAL WAVE』の開発を進めるなど、映像文化の第一線で独創的なストーリーを紡ぎ続けている。