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THEATER

SSFF & ASIA セレクション
ショートフィルムを無料視聴

Nov. 22, 2019

君かボクか / You or me

11月22日は、いい夫婦の日。「似たもの夫婦はうまくいく」って誰が言った?!

Nov. 15, 2019

カミソリ

冷え込んだ夫婦関係にはさまれて、あれよあれよと絶体絶命の危機?!

Nov. 08, 2019

一妻多夫制 / The Polygamist

楽しい時も、ケンカすることもある。でも、3人とも愛してる。

Nov. 01, 2019

エヴリタイム・ウィー・セイ・グッドバイ / Everytime We Say Goodbye

残るわずかな人生をツチノコ探しにかける、妻の隠された想いとは。

Oct. 25, 2019

愛おしい家 / Home Suite Home

忙しない日々に忘れかけていた、大切なこと。

Oct. 18, 2019

南アフリカのサッカーおばあちゃん
/ Alive & Kicking: The Soccer Grannies of South Africa

サッカーに救われた、と彼女たちは高らかに謳う。

Oct. 11, 2019

新しい音楽 / The New Music

あたらしいものを作るってムズカシイ!

Oct. 04, 2019

ショーリール / The Showreel

空想好きの清掃員は、いつでも映画のヒロイン。これは夢か現実か?

Sep. 27, 2019

またね / Bis Gleich

道を挟んだふたりの日課は、穏やかな日常を眺めること。この幸せが続くものと思っていたが・・・。

Sep. 20, 2019

大好きなおじいちゃん / Sweet Night

大胆すぎる姉弟の行動に衝撃必至!!

Sep. 13, 2019

おばあちゃんとの家出 / Escape From Garden Grove

16歳の孫娘がおばあちゃんを誘拐?!その訳とは?

Sep. 06, 2019

ベッドバグ / BEDBUGS: A MUSICAL LOVE STORY

Noと言えない女の子。自分を変えることはできるのか?

あと
1

Aug. 23, 2019

まだ死ねない / I’m Not Done

病を患ったのは彼女かそれとも世の中か

COMING SOON 11月29日から配信開始

Nov. 29, 2019

母は誰でも女である / Somebody’s Mother

娘である私と、母である私。

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CATEGORY

Nov. 19, 2019

【シネコヤが薦める映画と本】 〔第18回〕『ブルーノート・レコード ジャズを超えて』
〜映画館だから伝わるこだわりの“音”~

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PICK UP

編集部注目の記事

INFORMATION

  • Sep. 28, 2018【システムメンテナンスのお知らせ】
    動画配信サービスのメンテナンスに伴い、下記の時間帯で映画の視聴ができなくなります。 ユーザーの皆様にはご迷惑をおかけし恐縮ですが、何卒よろしくお願いいたします。 ■実施予定日時(24時間表記) 2018年 11月 19日(月)03:00 ~ 06:10(予定)

  • Feb. 15, 2018【一部メーラーでの受信障害につきまして】
    hotmailなど一部のメーラーで確認メールが不着となっております。現在問題の対応中ですが、確認メールが届かない場合は、事務局にて登録いたしますのでotoiawase@v-voice.jpまでご連絡ください。

  • Feb. 14, 2018サイトを公開しました。

PROJECT

Brillia
ショートショート通年
BOOK SHORTS
Filmarks

編集部通信

Oct. 25, 2019

少し気が早いようですが、今年もやります「アンコール配信」!

今回は昨年下旬~今年上旬に配信した作品の中から、アンコールの要望があった作品や編集室セレクションの作品を8本配信!さらに、本日10月25日~1週間、Twitter上で配信作候補作品のアンケートを実施中です。票が集まった作品を配信しますのでどうぞお楽しみに!

 

 

Jul. 02, 2019

季節は夏。そう、屋外上映の季節です。

近年の上映は、「○○×映画」という組み合わせでオリジナリティを作っているところが多いのが特徴です。

浜辺×映画、キャンプ場×映画などは珍しいものではなくなってきましたし、最近では「飛行場」などもあります。また、ビール工場やビストロといった、「食」の体験を組み合わせる例もあります。

以前インタビューした電通の髙崎卓馬さんは「新しい上映は、映画とは別の体験と位置付けた方がいい」とお話しされていましたが、「映画体験」の捉え方も生かし方も多様な展開を見せています。映画ファンにとっては邪道と感じる人もいるようですが、そこは目的意識の違いなのかもしれません。

かつて「デートと言えば映画」でしたが、もう一度、そんな「楽しいもの」として映画体験を位置付けることができなたら。そんな風に思います。