水曜夜は
わたし時間
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閉店時間が近づくスーパーで、最後の客たちが鮮魚コーナーで順番を待っている。長い待ち時間は、人生の意味を考えたり、歌を口ずさんだりするきっかけを与えてくれる。
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Veera Lamminpää 1994年生まれ。監督、脚本家、アニメーターとして、数多くの短編映画や商業映画の制作に携わってきた。仕事をしていないときは、ガーデニングをしたり、サウナで過ごしたりすることが多い。
製作国:フィンランド ジャンル:アニメーション 製作年:2024 上映時間:約9分 配信期間:2025/12/24~2026/3/24 上映&受賞歴:2025年ユッシ賞ノミネート (フィンランド映画賞) タンペレ映画祭2025 (フィンランド) – Risto Jarva賞受賞/学生作品賞受賞/ヨーロッパ短編映画観客賞ノミネート Filmschoolfest Munich 2024 (ドイツ) – 最優秀アニメーション賞 モロディスト・キーウ国際映画祭 2024 (ウクライナ) – 国際学生映画コンペティション第2位
Jan. 21, 2026
ワンカットが、家族を暴く。
Apr. 08, 2026
嘘をついた私。でもこの恋は本当。
Mar. 11, 2026
白い道着、滲む赤、負けたくない私
150以上の映画祭を沸かせた、密室ワンカット
Feb. 11, 2026
その味は、家族をつなぐ「合言葉」。 父を連れ出した、たった一日の優しい逃避行。
Mar. 04, 2026
「決められた私」を脱ぎ捨てて
Jan. 28, 2026
ワンカットで辿る、決意の裏側
Feb. 04, 2026
人生は、いつだって揚げたて。専業主婦だった私が、サンフランシスコで24時間を走り出す。
Feb. 25, 2026
歩く、料理する、思い出す。電話の向こうに見つけるものは。
Mar. 18, 2026
隠したい傷あと。コンプレックスが誇りに変わるときー
Apr. 15, 2026
この現場、嘘と秘密につき。
Mar. 25, 2026
運命から1歩踏み出す、14歳の覚悟と母性。
Apr. 01, 2026
上映終了のブザーが鳴る時、僕は少しだけ大人になっていた。
Feb. 18, 2026
光を失った世界で、父が贈るたった一度の魔法。