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MAGAZINE
INTERVIEW
Aug. 24, 2018

【Special Interview】時代に合わせるのではない。自分たちで「場」をつくろう。
~チーム万力の世界観に迫る~

俳優としての活動に加え、長編映画の監督などマルチに才能を発揮する斎藤工が、芸人の永野、ミュージシャンで俳優の金子ノブアキ、気鋭の映像ディレクターの清水康彦とともに結成した映像制作プロジェクト「チーム万力」。6月のSSFF & ASIA 2018で行われたトークイベントでは、長編映画『万力』の制作を発表し話題となった。かねてからの友人だという4人に、チーム結成の経緯やこれからの展望を訊いた。

(左から斎藤工、永野、金子ノブアキ、清水康彦)

世界観を共有する4人が「刺さる映画」をつくった

俳優、芸人、ミュージシャン、映像ディレクターと活動のジャンルが異なる皆さんですが、どのようにして出会ったのでしょうか?

永野:
僕と斎藤くんとの出会いは、2013年の『演芸パレード』(※1)というテレビ番組です。まだ売れる前だったのですが、その後、斎藤くんのラジオ番組に呼んでもらうようになりまして。

斎藤:
永野さんは、『演芸パレード』のネクストブレイクというコーナーに出演されていたのですが、そこでのパフォーマンスが衝撃的で。何かを仕掛ける時には協力していただきたいとずっと思っていました。その後、僕が監督した『バランサー』(※2)という短編映画にも出演していただくなど交流を続けてきました。

金子さんと清水さんの出会いは、MVの制作だったそうですね。

清水:
2009年の『オルカ』(※3)ですね。あっくん(金子)のソロデビュー作品です。

金子:
そうそう。知り合いから、同い年の映像ディレクターで面白い人がいるって紹介してもらって。会って話してみたら音楽とか映画とか、影響を受けてきたものに凄く共通点があって。

斎藤:
僕は、あっくんとは長年の友人関係なので、初めてこのMVを観た時は衝撃でした。つながりあっている人たちにしかつくれない世界観があって、今でも繰り返し見ています。そしたら、そのディレクターである清水さんが、永野さんともつながりがあることがわかって…。永野さんの原案、あっくんの音楽、その世界を本質的に理解しているクリエイターである清水さんが一緒に映画をつくれれば、多分誰にも負けないものになると、勝手ながら思いまして。

清水:
(斎藤さんは)「チーム万力」のプロデューサーですからね。

人が初めて共同制作したのが、永野さんのDVD『Ω』(※4)に収録されたショートドラマ『手から光を出す魚屋さん』(※5)です。これはどういった経緯で?

金子:
出会いの話の続きになるんですけど、僕が初めて永野さんを見たのは清水さんの結婚式だったんですね。その時、永野さんが『くまさん』(※6)というネタをやってて。「…ヤベエなこの人」って思って

永野:
僕も『くまさん』をやりながら、覆面越しに見たんですよ、金子ノブアキを。右目で「笑ってるなぁ、あいつ」みたいな。だから、『Ω』っていう自分のDVD(発売ポニーキャニオン)に、金子くんの出演が決まった時も、「あの時の人だ、会いたいな」みたいな感覚がありましたね。

清水:
僕も、MVを中心に活動していて、ショートフィルム的な作品を撮ったことがなかったから、いつか機会があるならこのメンバーに力を借りたいって話はずっとしていて。

金子:
仲間が紹介してくれるイケてる人って感じで、どんどん人の輪が広がっていく中で、それぞれが自然な形で作品づくりの現場で出会ったという…

永野:
計画的ではなくて、偶発的な流れが重なって集まったって感じですよね。

『Ω』では、まず『手から光を出す魚屋さん』のライブ映像があり、続いてそのコントを原案にした同名のショートドラマが収録されています。永野さんの短いネタが、約10分ものドラマ作品になっていることに驚きましたが、これはどのようにしてつくられたのでしょうか。

金子:
原案にある成分だけだよね。それをああいう風に伸ばしていった。後付けで足しているものって、多分ないですね。

斎藤:
そこは共通意識があるんです。会話をしなくても、感覚的に永野さんから感じるものがある。それをショートフィルムで、立体的に表現できたと思います。

清水:
一見、コントのようでもあるんですけど、僕的にはかっこいいなってところもあって。終わった後、このチームを、これ一本で終わらせちゃうのは勿体ないなって気持ちになりました。「俺、刺さっちゃってるんだけど…」みたいな。

『手から光を出す魚屋さん』 (C)PONY CANYON INC.

ショートフィルムは、衝動。その精度をどこまで高められるか。

『手から光を出す魚屋さん』の後に、4人の完全自主制作でショートフィルムを3作品つくられています。手応えはいかがでしたか?

永野:
ショートフィルムには、衝動を映像にするという感覚がありました。いろいろ足していくのではなく、ピュアなものをそのまま出せるというか。

清水:
普段の仕事だといろいろな約束事がありますよね。予算を考えなきゃとか、誘った人を裏切っちゃいけないとか。もちろんショートフィルムでも、たくさんの人に力を借りてますけど、それでも4人で「エイッ」ってやったらできちゃう長さだったりもするし。
ショートフィルムには、「ふと沸き上がったことを、いかに精度を高めてアウトプットできるか」という表現の原点がある気がします。

ショートフィルム『宮本』

近年、コンプライアンスや自主規制などによって、表現の自由度が狭まっているようにも感じます。

清水:
いまは何をやっても、批判を受けやすい時代です。映画もそうだし、笑いや音楽も。だから、自分たちで“場”をつくらなくちゃいけないと思うんです。その点、ショートフィルムは、身軽にぐっと集まれる。本当は映画もそうなっていくといいなぁという気持ちで「チーム万力」をやっています。こういう熱って、(金子と)音楽の話しているのと同じだもんね。

金子:
「最近、カッコイイのあった?」とか「参考にあるものあった?」とか、そんな話ばっかりしてますよね。ただメディア全体に言えることは、ある時期はクレームを気にして萎縮してたんだけど、最近一周してクレーマーに対するクレームみたいなことが起こって、もっと自由に表現していいんだっていう気づきが始まっている。
そんなのとっくにわかってたんだけど、手遅れにならないうちにこの流れに乗っていこうと。僕自身、自分がいいと思うものをずっとつくってきた自負はあるから。そういう意味で「チーム万力」は、結構重要だと思ってます。頭の中に円グラフがあるとしたら、一つのチャンネルがそこに空いているような感じ。その日々はこれからも続くと思うんですけど。

斎藤:
僕は、ATG(※7)の頃の映画づくりが凄く好きで、新宿ゴールデン街で原田芳雄(※8)さんとか黒木和雄(※9)さんたちが飲みながら作品の話をして、「よっしゃつくろうぜ」「じゃあ俺、金持ってくるから」「俺、監督するから」って、すごい熱量で『股旅』(※10)とか『竜馬暗殺』(※11)とか傑作をいっぱいつくられていて…。
あの頃のエネルギーというか、集まったメンバーの想いをそのまま形にできる環境って、コンプライアンスの問題もあって、今はなかなかない。だからこそ、ああいう作品をつくれたら、時代に逆行するようなものができるんじゃないかとずっと考えていて…。それが、このメンバー、今のタイミングだったら可能なんじゃないかと。

「答え合わせ」ではなく、自分たちが感じていることを詰め込んだ長編へ。

SSFF&ASIA2018でのイベントの最後に、「チーム万力」が長編映画を制作するというサプライズ発表がありました。しかも、その映画のタイトルが、チーム名と同じ『万力』(2019年公開予定)。一体、どんな作品になるのでしょう?

斎藤:
実は、「チーム万力」は、この『万力』という長編映画のために集まったメンバーなんです。企画自体は、僕と永野さんの会話から始まって…。

永野:
2年前(2016年)の東京ガールズコレクション(※12)に出演させていただいたのですが、その打ち上げで、かなりアゲアゲのパーティーがありまして。うちの事務所の社長がその大将みたいなノリだったので、僕も次の日地方営業があるのに連れて行かれて…。ただ、そういうザ・芸能界ノリに不慣れなものでヤバいなと思っていた時に、斎藤くんが「永野さんどこにいるんですか」と電話をくれて。それで、「今、ひとりでどうしようかと思ってるんですけど」と言ったら、「僕もいますよ」と。

斎藤:
同じ会場で移動映画館のシネマバード(※13)の方たちと、打ち合わせをしていたんです。それで永野さんが会場のどこかにいると聞きつけて合流したわけです。そこで永野さんが、ガールズコレクションの会場で痛烈に感じたという、世の女性たちが持つ小顔に対する強迫観念のような、宗教的な信仰について話してくれて。そこから、「ならば万力で小顔にしていく」っていう凄い物語ができたんです。

永野:
小顔のモデルが小顔プリクラやってるのを見て、「さらに小顔にするのかい!」っていう。だったら最終的に、万力で小顔にしちゃって、首長族みたいなサイズにすれば幸せなんじゃないかって言ったら、斎藤くんが、「それで映画撮りましょう」って。僕は飲んでたんで、ゲラゲラ笑いながら「いいですね」って言ったんですけど。

斎藤:
僕は本気にしていたんです。その後に、大分県のお寺で開催したシネマバードに永野さんにゲストで来ていただいて。その時、お寺の裏に呼び出して、ちょっとカツアゲのような状況で「映画にしましょうよ」と。そこから永野さんの事務所の方も入ってもらって、本格的に企画を詰めはじめまして。

常識にとらわれない発想を伺って、ますます観るのが楽しみになってきました。映画『万力』は、今まさに制作中だと思いますが、苦労している点は?

永野:
企画を立ち上げてしばらく経った頃、ちょっと停滞していた時期があったんですけど、その時金子君が、「初期衝動で行った方がいいよ」って言ってくれて。

金子:
「カッコイイのつくった方がいいよ」って。

永野:
ちょっと疲れていた時だったんで、メッチャ嬉しかった。

清水:
長く企画会議をしていると、飽きもくるし、現実とのすり合わせで疲弊してくるじゃないですか、「まぁ、なるようになるしかねぇな」ってすれちゃったところにあっくんが来て。

金子:
ちょうどタイミングでね。フレッシュかつ無責任な角度から。みんなのこと好きだから。で、すぐ曲を作って。それが、映画『万力』のテーマ。

清水:
映画を撮ってもないのに、テーマソングができちゃったという。

斎藤:
僕が監督した『blank13』(※14)でも、あっくんの音楽に救われたんです。素材が五万とあって、この作品どうしようって時に、先に楽曲をつくってくれて。それで、音のエモーショナルなところに、素材をはめていくという方法で進んでいけた。方法論は従来の逆ですけど、仕上がりは「こうなんじゃないか」というところに、音の導きによって辿り着くことができたんです。

金子:
『blank13』の時は、最初出演だけだったんですよ。そしたら、現場でカットとカットの間に、齊藤監督から「音楽もやってくんねぇかな」って言われて「OK!」って。そこから始まったんで。その時のプロセスがすごく楽しくて。いわゆる俳優部ではなく、最後までピクチャーロックする感覚で。
僕って、そういうプロセスが好きなんですよね、最後まで見れたっていうところに、味をしめまくっちゃって。「これだよ」ってちょっと思ってたところに、「チーム万力」で「最初から一緒にいてくれないか」って話をもらえたんで、すぐにテーマ曲をつくっちゃったという…「できた!」って。

Ⓒ2018「blank13」製作 委員会

作品の世界観と同様に、制作プロセスにも新しさを感じます。

清水:
今って、みんな知らないものに弱い印象がありますよね。「ここに当てはめられるから楽しい」っていうのじゃないと、受け手が自分で探すことができなくて敬遠してしまう。でも、それくらい確約がとれすぎていることって、つくり手にも緊張感を生まないですから。つくっている俺たちが緊張しないものっていうのは、何も変えないと思うんですよね。だから、そこに対して新しい畑をつくるという気持ちですよね。

斎藤:
今の制作現場では、“答え合わせ的なもの”が求められている気がしていて、つくり手側も最初から答えがあるものを提示するのが仕事になってしまっているところに、すごく違和感を感じます。

斎藤さんが監督された『blank13』は、世界各国の映画祭に出品されています。映画『万力』もそのような発信を考えているのでしょうか?

斎藤:
シッチェス映画祭(※15)に行った時に、会場近くの立ち飲みバーで、ギャスパー・ノエ(※16)とかイーライ・ロス(※17)が飲んでいたんです。そこで、来年はこういう作品を持ってこうとかそういう話を普通にしていた。それを目の当たりにして、「作品に今自分が感じていることを詰め込んで、海外の映画祭に持っていくというサイクルがあるんだ」と気づいたんです。
だから映画『万力』のテーマである、小顔への強迫観念のようなアイデアも深めていけば、強烈なエッセンスとなって面白がってくれるんじゃないかと。海外の映画祭って、オーディエンスが歌を歌いながら、拍手しながら見るんです。答え合わせをしに行くのではなく、誰もが観たことがない映像体験を求めて映画館に足を運んでいる。じゃあ、そういった作品が日本にどれだけあるのかという時に、僕はこの作品にかかっているものが大いにあると勝手ながら思っています。

―――

チーム万力の4人から伝わってくるもの、それは「なにか面白いことをやってやろう」という前向きなエネルギーだ。映画ビジネスでは、さまざまな大人の事情で“最大公約数”や“答え合わせ”が求められ、作品の切れ味が鈍ってしまうこともある。チーム万力の作る映画は、何を面白いかと思う価値観が似ている友人4人が自分たちの興味で作る自主映画だ。
だからこそ、作っている本人たちが生き生きと見える。見たことがない自由な表現は、自由な場づくりから始まるのかもしれない。数日後、別の場所でお会いした清水監督にインタビューのお礼を述べると、「僕ら、雰囲気いいですから」とおっしゃっていたのが印象に残っている。

取材:チバアキフミ
撮影:吉田 耕一郎
構成:大竹 悠介

※1 2012年10月から2013年8月までTBS系列で放送されていた演芸バラエティ番組。
斎藤工さんは、この番組で、伊東四朗さん、今田耕司さんとともに司会を務めていた。
※2 斎藤さんが企画・製作・監督・出演している短編映画。「したまちコメディ大賞2014」の招待作品として上映された。主演はあばれる君。
※3 金子ノブアキさんのソロデビューアルバム『オルカ』収録曲のMV。海辺で踊るしなやかなダンサーの身体に映像を当てる演出が、深く内省的な楽曲の世界観と響き合っている。
※4 2016年発売のDVD。永野さんの並外れた才能に圧倒されながら、爆笑!大爆笑!
※5  同名の永野さんのネタを原案につくられた、『Ω』収録のショートドラマ。清水康彦監督、斎藤工さん、金子ノブアキさん、永野さんが出演。
※6 ポニーキャニオンより発売のDVD『Ω』にも収録されている永野さんのネタ。クマの仮面を被ってネタをします。
※7 1961年から1980年代にかけて活動した日本の映画会社『日本アート・シアター・ギルド』の略称。その名の通り、国内外の芸術作品を製作・配給。不朽の名作揃いです。
※8 原田芳雄(1940年〜2011年)。言わずと知れた日本の名優。遺作は自らが企画し、映画化を進めた『大鹿村騒動記』。
※9 黒木和雄(1930〜2006)。日本の映画監督。『竜馬暗殺』の他にも、『美しい夏キリシマ』『父と暮らせば』など数々の名作を世に送り出した。
※10 1973年公開。市川崑監督、萩原健一主演。
※11 1974年公開。黒木和雄監督、原田芳雄主演。モノクロ映像が美しい。
※12 2005年から続く、若年女性向けのファッションイベント。毎回人気モデルや芸能人、話題のタレントが登場する。
※13 斎藤さんが発案した、映画館がない地域に“映画+ライブ”というフェスティバルのような体験を鳥のように自由に届けるプロジェクト。
※14 齊藤工監督の長編映画。主演は高橋一生、音楽は金子ノブアキ。国内外のさまざまな映画祭に出品され、現在、上海国際映画祭最優秀監督賞など7つの賞を受賞している。
※15 正式名称は、シッチェス・カタロニア国際映画祭。ベルギー・ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭、ポルトガル・ポルト国際映画祭と並ぶ世界三大ファンタスティック映画祭の一つ。2003年には北野武監督『座頭市』がグランプリを受賞。
※16 アルゼンチン・ブエノスアイレス出身の映画監督・脚本家。代表作に『カノン』、『LOVE 3D』など。
※17 アメリカの映画監督。代表作に『ホステル』、『グリーン・インフェルノ』など。クエンティン・タランティーノの作品には、俳優としても出演している。

SSFF & ASIA 2018 スペシャルイベント
「チーム万力 presents ショートフィルムの未来地図」
記録映像
収録日:6月21日(木)
会場:iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズ
ゲスト:斎藤 工(さいとう・たくみ)/永野(ながの)/金子 ノブアキ(かねこ・のぶあき)/清水 康彦(しみず・やすひこ)

プレゼント情報

斎藤工さん、永野さん、金子ノブアキさんのサイン入り映画祭オフィシャルグッズ(トートバック)を各1名様に

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2018年9月2日(日)23:59まで
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Writer:チバアキフミ

フリーランス/2012年からショートショート フィルムフェスティバル & アジアのwebレポート担当

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